スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

真相は、どうなんでしょうか・・・?

かなり昔のニュースなので、
本当のところは当の本人にしかわかりませんが・・・
悪いことしてなければ自殺するような人でもなさそうなので、
さすがにもう諦めた、というところでしょうか?

 米ロサンゼルス銃撃事件で、ロスへの移送直後に三浦和義元社長(61)が自殺したことについて、日本の裁判で主任弁護人を務めた弘中惇一郎弁護士が13日会見し、「残念でやりきれない気持ちだが、なぜ自殺と言えるか明らかでない」と語った。また三浦元社長の妻から電話があり、死亡の真相が究明されるまでは遺体の引き取りを拒否する意向を伝えてきたことを明らかにした。 弘中弁護士によると、最後に連絡を取ったのはロス移送直前の10日。三浦元社長から電話があり、「ロスにはきちんとした裁判をやるために自分の意志で行くんです。みなさんにもそう伝えてください」と元気な様子だったという。 しかし今月11日午後5時ごろ、弁護方針を伝えるため元社長の妻に電話した際に「自殺だということです」と知らされた。妻の声は悲鳴に近いものだったといい、自らも「驚いて信じられなかった」という。 元社長の家族は拘置所の刑務官への事情聴取など、死亡した経緯の徹底調査を米国側に要求しているという。弘中弁護士は「直前まで非常に元気だったわけで、死亡が自殺かどうかはっきりしていない。まず真相究明を第一に要求したい。また逮捕からの手続きは基本的人権を無視したもので、日米の捜査当局に厳重に抗議したい」と語った。【古関俊樹】【関連ニュース】 三浦元社長:独房監視カメラなし ロス市警、調査へ 三浦元社長:移送先ロスの留置場で自殺 三浦元社長:市警が会見「遺書も兆候もなかった」 三浦元社長:面会12時間後…因縁の地ロスで最期 三浦元社長:ロス移送へ 「一事不再理」が改めて争点に

<三浦元社長>死亡真相究明まで遺体引き取らず 夫人が意向
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081013-00000029-mai-soci


今日のラッキーキーワードは、「DEATH NOTE」です。
スポンサーサイト
SEO対策:副業 SEO対策:ネット SEO対策:アフィリエイト SEO対策:無料 SEO対策:収入
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。